明確に反論できないけど受け入れません

投稿者: | 2018年4月14日

素直に受け入れられないもの

「いいもの」のようでいて「わるいもの」と判断できないもの。だったら受け入れればいいようなものだけど、受け入れないことにしているもの。

もはや気に入る気に入らないレベルの内容でして、読者の方が受け入れるかどうかの判断の役には立たないと思います。

すべて個人見解なので誰かに強要するつもりもありません。「愚かな判断だなぁ」と思われる方も多々いらっしゃると思います。

太陽光発電

初期導入コストの回収は○○年で可能です、その先はお得になるばかりです。的なのが信じられない。メンテナンスコストもかかるし、老朽化で発電効率も落ちると思う。そもそもソーラーパネルを買わせようと電気の買い取り価格を固定したり補助金出したりといろいろ手を打ってくるあたりがうさんくさい。個人でイニシャル、ランニングともにコスト負担なんてできません。

すべての市役所や小中学校の屋根に取り付けられるようになったら導入を検討します。

カラータイヤ

自転車の話です。カラーの選択肢が存在することは良いことですが、性能に不安があります。

自動車のタイヤがカラーになったら導入を検討します。

インフルエンザの予防接種

「パンデミック」って言葉が広まったあたりから日本中で警戒しています。会社からも予防接種を受けるよう推奨されたり、受けたくてもワクチンが足りないと報道されたり。健康体であればインフルエンザは重症化しないと思っています(根拠なし)。もし罹患したら1週間の自宅療養で治ります。薬ですぐに症状は抑えられるので、しんどいのは最初の2日だけ。あとは感染を広めないためと体力回復のための休憩だけです。

予防接種より、日頃健康体でいる事、うがい手洗いしてかつ手を口元にもっていかないことが肝心。あとは突然1週間休んでも仕事がなんとかなる職場の体制作りが大事です。

(2019/4追記)

考えを改めました。予防接種は受けるべきです。これは単純に統計的に正しいことでした。

自分か罹患しないことだけでなく、人にうつさない、人からうつされないためにも、より多くの人間が予防接種を受けることが正しいと考えを改めました。

日本国債への投資

401kの導入の際に今まで「投資」に縁がなかった多くの日本人が投資を始める必要に迫られました。「投資≠ギャンブル」であってなんとなく悪いもの、というイメージがありました。この時に「安全な投資先」として「日本国債」を提示された身内がおります。「元本が減らない」ということで安心して、銘柄選択後は放置していました。元本は減らず、ごくごくわずかな利息がついていました。そして、そのごくごくわずかな利息よりも高額の管理手数料(文言違うかも)をとられており、年々確実にマイナスの成績となっていました。気づいたときにあわてて株式と外債に切り替えました。

向こうからやってくるもうけ話

探しても見つからないし、作ろうにもなかなか作れないもうけ話。それば向こうからやってくるなんて。しかも色々安全性や合法であることの説明付き。近寄らないが吉。

その他

随時追加します。

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